正直に言えば、これまで政治には期待していなかった。
この国は、少しずつ“壊されていく”ように感じていたからだ。
国の形や文化、価値観までもが、どこか外からの力で変えられていくようで、心がざわついていた。
さらに、中国の動きを見れば見るほど、不満と不安が募った。
経済でも、領土でも、発言力でも、日本が押されていく。
それでも、アメリカがすべてだとは思わない。
けれど、同盟国との信頼を大切にし、共に自由と平和を守っていくことが、日本の強さになるそう信じたい。
今回の高市首相とトランプ大統領の会談は、その想いを120%で体現してくれた。
お互いに対等な目線で語り合い、本音で未来を語るその姿に、久しぶりに“政治が生きている”と感じた。
壊されていくように見えた日本に、ようやく“立ち上がる意志”が戻ってきた。
高市首相の信念と、トランプ大統領の行動力。
この二人が示したのは、ただの外交ではなく、希望の形だった。
そしてここで、失われた30年に、やっとピリオドを打つ時が来たと、私は心から期待したい。
Its values, identity, and pride seemed to fade under outside pressures.
But this week, something changed.
Prime Minister Takaichi and President Trump showed a partnership built on trust and conviction — true 120% diplomacy.
The U.S. isn’t everything, but allies matter.
And perhaps now, at last, Japan is ready to put a period to its ‘Lost 30 Years.’



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